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【グルメ・チャーハン】紅虎餃子房にいって「肉あんかけ玉子チャーハン」なるものを食べてきたの話

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小生と「チャーハン」

小生はチャーハンが好きだ。
チャーハンとは・・・
豚肉・卵・野菜などをまぜて油でいため、塩や醤油で味つけした飯である。
チャーハンはおかずがなくても「それ」単独で堪能でき、
手軽さ、気軽さがあるから好きなのである。
「レンコン」「たくあん」と並ぶくらい好きである。
そんな小生が「ベストオブ・チャーハン」を求めて食べ歩く記事が始まったのであった・・・。

「紅虎餃子房」とは

東京都に本社を構える、全国に70店舗以上ある、中華料理店チェーンである。
メニューの種類も豊富で、結構本格的な中華料理をわりとリーズナブルで楽しめる。



「紅虎餃子房」の「チャーハン」

まずは全国に約50店舗ある紅虎餃子房に挑むことする。
(割と近くに店があっただけである)
まずはメニューを拝見。どれどれ・・・。
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6種類の「チャーハン」があるなあ。
スタンダードなチャーハンはセットメニューにしかないのか・・・。
とりあえずチャーハンが食べたいから、チャーハンのみを注文したい。
邪道かもしれないけど、あえてここはスタンダードを避けてみよう。
(というかチャーハンだったらなんでもいい)
ここで、人間は「あんかけ」と言う言葉に弱いことを知る。
(全員が全員そうではない)
「あんかけ」という魔法の言葉がより一層「美味しさ」を醸し出している。
そして悩みに悩んだ末(嘘)、出した結論はもちろん・・・
「肉あんかけ玉子チャーハン」

「肉あんかけ玉子チャーハン」を食す

そして5分後・・・
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美味しそうやんけ。
チョイスは間違いなかったな(まだ食べてない)。
そして食べる。
やっぱり「あんかけ」はうまい(もうチャーハン関係なし)。
「あんかけ」はちょっと味が濃い目だが、米と一緒に食べるとちょうどいい。
しかも「あんかけ」のおかげでスルスル口の中に入る。
肉もゴロっとしてて食べごたえがある。
玉子は・・・あまり感じないな(玉子スープがあるからそれのこと言ってんのか?)
値段は980円で割高だが、量も多いため、おおむね妥当だと思う。
あっという間に完食した。

「あんかけ」は偉大

今回は「あんかけ」の「美味しさ」を再認識した回であった。
「チャーハン」プラス「あんかけ」が間違いないことは確信した
次回は必ずシンプルな「チャーハン」の魅力をお伝えしたい。
と考えている。以上。


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