面白いことを考えることこそ人生だ!

30代男子の考えるあれこれ

【ギターの種類】好きなギターを箇条書き形式で紹介してみる①の話

f:id:dunbine6000:20190427175005j:plain

はじめに

小生はギターを弾く。たまに弾く。少々弾く。
弾くというより嗜む程度かもしれない。
上手くはない。でも素人ではない。
ギターを嗜んでから20年以上経つ。
でも上手くならない。一向に進歩しない。
でも好きだ。ギターが好きだ。
胸を張ってギターが好きだと言える。
ギターが好きだと叫びたい。
ということで、好きなギターをエレキ、アコギ問わず箇条書き形式で紹介してみる。
あんまり詳しくはないので、フォルムとかで選んでいるのは悪しからず。

リッケンバッカーRickenbacker

f:id:dunbine6000:20190427175050j:plain:w200
まずは、「リッケンバッカー」というブランドのギター。
リッケンバッカー」はアメリカの楽器メーカーで、
特徴としては、大きめの「ダブルカッタウェイ」に、
ヘッド部に「Rickenbacker」ロゴ入りの大きな「トラスロッドカバー」を設け、
ボディ部の「ピックガード」にも大きな独特な形状のものが設けられている。
また、「ブリッジ」付近にはシャープな切れ込みが入っている。
「ネック」は3つの角材を接着した3ピースで、「ヘッド」はさらに耳を接いだ5ピース構造。
ウィキペディアより)

ビートルズ」が使用していたギターと言えば、みなさんも分かっていただけるだろうか。
好きな理由としては、クラシックなフォルムがいいから(浅いという言葉は甘んじて受け入れる)。
所持していないから、音とかわかんないし(逆ギレ)。
ちなみに画像のモデルは「325C64 Jetglo2」というもの。




グレッチ(Gretsch

f:id:dunbine6000:20190427182409j:plain:w200
続いては「グレッチ」というブランドのギター。
「グレッチ」もアメリカの楽器メーカーである。
これもまた「ルックス」がかっこいい、という理由だけで好き。
特徴的な「ブリッジ部分」と「アーム部分」がたまらない。
「音色」は・・・持っていないからわからない。
しょうがないじゃん。高いんだから。
でもグレッチのギターは総じて「音はあんまり・・・」
という声をよく聞く。そんなにダメなのかな。
結構有名アーティストも使用しているはずなのに。
ぜひ死ぬまでに一度弾いてみたいものだ。
ちなみに画像のモデルは「G6128T-53 Vintage Select '53 Duo Jet™」というもの。

フェンダーFenderテレキャスター(Telecaster)

f:id:dunbine6000:20190427202807j:plain:w200
フェンダー」もアメリカのギターメーカーだ。
エレキギター」といえば「フェンダー」か「ギブソン」と言われるくらい有名なギターブランドだ。
フェンダー」といえば「ストラトキャスター」より断然「テレキャスター」が好き。
なぜか。それは「フォルム」がいいから。それに尽きる。
ストラト」は「テレキャス」より弾きやすい形で作られているとは思うが、
テレキャス」の平面でシンプルで無骨な作りに惹かれてしまうんだろうな。
とはいえ、「ブリッジ」の部分と「ピックガード」の形は芸術性を感じる。
エレキギター」の「元祖」といえば「ストラト」のイメージが強いが、
実は「ストラト」より「テレキャス」の方が歴史が古いようだ。
テレキャス」より洗練されたモデルが「ストラト」ということになる。
やっぱり小生は「クラシック感」があるものに惹かれる傾向があるようだ。
ちなみに小生は「テレキャス」は所持している。(フェンダー)ジャパンだけどね。
音色に関しては・・・。うん。いい感じ(笑)。

長くなったので、続きはまた次回・・・。


その他の「雑談」記事はコチラから↓
www.bystonwell-blog.com


人気ブログランキング